MEET QPS AT AD/PD™ 2024; March 5-9, Lisbon, Portugal

動物モデル

QPS Neuropharmacology は、遺伝子改変疾患モデルの生成、特性化、維持、およびそれらモデルの薬品試験プロジェクトへの適用において、20 年以上の豊富な経験を有しています。

アルツハイマー病(AD)、パーキンソン病(PD)、ハンチントン病(HD)、ニーマン・ピック病(NPC1)、ゴーシェ病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、自閉症スペクトラム障害(ASD)、統合失調症、前頭側頭葉変性症(FTLD)、および他の神経変性疾患や希少疾病の創薬にマウス・ラットのモデルを使用できるため、アミロイド、タウ、NPC1、SOD1、TDP-43、HTT、炎症関連マーカー、ミトコンドリア欠損、および他の病理との化合物相互作用を定量的に評価することができます。

当社は、お客様の創薬アプローチをサポートする行動的、免疫組織化学的、生化学的、分子生物学的方法を含め、最も効率的な方法を開発するためのお問い合わせをお待ちしております。

バイオバンク では、お客様の実験室での解析に使用する当社動物モデルのサンプル(脳組織、CSF、器官など)を提供できます。

株式会社安評センター (BioSafety Research Center)までメール でお問い合わせの上、 QPS Neuropharmacologyとの試験についてご相談ください。

株式会社安評センターへのお問い合わせ

In Vitro
サービス

QPS Neuropharmacology は、遺伝子改変および非遺伝子改変の細胞株、グリア細胞、初代ニワトリ、ラットの末梢神経系および中枢神経系ニューロン(異なる発生段階)や器官型脳スライスなどを含む、数々の標準化細胞培養システムを使った in vitro 研究サービスを提供しています。 ご要望に応じて、新しい評価系の開発・バリデーションも行います。
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組織学サービス

QPS Neuropharmacology は、組織サンプルの採取から、実験手順および実験結果すべてを含む研究レポートの納品に至るまで、様々な組織学サービスを提供しております。 当社のアプローチは、お客様特有のニーズに合わせてどのようなサービスもカスタマイズできる、一連の手順構築ブロックに基づいています。 当社のワークフローにおいて、どこでも開始点または終了点として選んでいただくことができます。
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バイオマーカー

QPS Neuropharmacology は、様々な疾病の解析に対応する幅広い範囲の分子生物学的解析方法を提供しております。 ユニットは QPS Neuropharmacology で行われる in vitro および in vivo 研究に対応していますが、外部の前臨床試験や臨床試験からの通常のサンプル解析も同じ手法で行われています。in vitro および in vivo の前臨床サンプル、および臨床サンプルにおいて同じ解析方法を用いることにより、研究プロジェクトのトランスレーション的価値が高まります。
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